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伊賀、古民家ホテルで誘客

20年で20棟開発予定

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三重県伊賀市の中心部で、古民家を生かした施設分散型ホテルの整備が進んでいる。5月半ばに3棟目が開業、新型コロナウイルス禍の中でも予約を集めている。同市は忍者や松尾芭蕉生誕の地として全国に知られるが、観光客の多くは関西や愛知県などからの日帰り。今後20年間に20棟の古民家を開発、官民を挙げて宿泊客を取り込む考え。

全国各地で古民家を改修し旅館...

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