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米中IT、独自チップ開発

AI性能向上へ対応急ぐ

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パソコンやスマートフォン、サーバーなどコンピューターを動かす主役はCPU(中央演算処理装置)と呼ばれる半導体チップです。米インテルなどの汎用的なチップが広く使われていますが、米中のIT(情報技術)大手を中心に、自社の製品やサービス向けに独自設計チップを開発する動きが本格化してきました。人工知能(AI)の性能向上に必要な学習など膨大な計算に対応するのが目的です。世界の半導体開発勢力図に影響を与える可...

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