/

この記事は会員限定です

香港英系スワイヤ創業家会長、3年で退任

再建道半ば

[有料会員限定]

【香港=木原雄士】香港の英系複合企業、スワイヤパシフィックは創業家出身のマーリン・スワイヤ会長が8月24日付で退任すると発表した。後任には傘下の不動産スワイヤプロパティーズ(太古地産)のガイ・ブラッドリー最高経営責任者(CEO)が就く。

スワイヤはキャセイパシフィック航空などを傘下に持つ財閥だ。長年、創業家が経営トップに就かないのが不文律だったが、2018年に事業の立て直しのため創業者から...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り197文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン