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<法トーク>知財対策、ビジネスと並走

弁理士 永沼よう子氏

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「どんなに多忙でも、商標や特許など知的財産権の獲得は事業と並走して進めた方がよい」。4月に旧事務所から改称したiRify(イリフィー)国際特許事務所(東京・千代田)で所長を務める永沼よう子弁理士は、そう強調する。人手や資金に余裕が少ない中小、スタートアップなどには「まず事業を安定させ、知財は後回し」と考える経営者も多いが、...

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