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人口減加速、進む女性登用 中四国・九州が先行

徳島、育成策で初の2割超

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地方で人口減少が加速する中、女性を管理職に積極登用することで経済や社会を活性化させる取り組みが中国・四国や九州などで進んでいる。トップを走る徳島県は人材育成を強化し全国で初めて女性の管理職比率(総合2面きょうのことば)が2割を超えた。(関連記事を地域経済面に

地方では若い女性が東京など大都市圏に流出、人口減と経済低迷に拍車をかける悪循環になっていた。「西高東低」で始まった地域発の改革の動きが、世...

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