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当事者流の対応、注視を

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ASEANのミャンマー国軍への向き合い方は手ぬるすぎる、というのが、ティティナン氏の主張だ。同意できる部分はあるが「あるべき論」ばかりを説いても仕方がないのではないか。総司令官を首脳会議に招いたことへの批判は民主派からも噴出しているが、まず弾圧の責任者を直接協議の場に引っ張り出さなければ、次のステップは踏めなかった。

加盟停止を持ち出したり...

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