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国会議員が語るコロナ感染

抗体保有の証明書を 自民党 前筆頭副幹事長 高鳥修一氏

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新型コロナウイルスの感染が広がり、国会議員でも4月までに計14人が感染した。各議員はどんな事態に直面し、身をもって必要性を感じた対策や法整備はあったのか。与野党3人の衆院議員に体験をもとに語ってもらった。

昨年9月18日、毎朝の習慣の腕立て伏せをすると20回目くらいで力が入らない異変を感じた。熱は37度で1時間後に37.5度になった。

抗原検査で新型コロナの陽性と分かり入院した。普段から「夜の街」...

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