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米金融、オフィス回帰 対面で仕事学ぶ文化重視

欧州は在宅勤務容認も

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【ニューヨーク=宮本岳則、ロンドン=篠崎健太】米金融機関が全従業員のオフィス回帰にカジを切り始めた。米投資銀行ゴールドマン・サックスや米投資ファンドのブラックストーンは6月をメドにオフィス業務を再開する。欧州では在宅勤務の併用を認める動きもある。「ポストコロナ」の働き方は企業の競争力を左右しかねない。

米銀最大手JPモルガン・チェースのニューヨーク本社では、オフィス業務再開に向けた準備が急ピッチで...

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