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脱炭素 実現支える新興勢

JMC、EV部品/エプコ、蓄電池

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政府は2030年度に温暖化ガスの排出量を13年度比で46%減らす方針を打ち出した。脱炭素に向けた取り組みが構想レベルから具体的な実現段階へ移るなか、それを支える新興企業の事業への引き合いは強まり、株式市場も関心を寄せている。電気自動車(EV)に搭載する部品の開発支援やバイオマス発電所、家庭用蓄電池の設置――。売上高100億円以下の中堅上場企業「NEXT1000」を対象に、有力企業の事業の強みや展望...

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