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セブン、酒充実店を倍増

21年度、全国で1万2000店に

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セブン―イレブン・ジャパンは、コンビニ「セブンイレブン」で2021年度中に、酒やつまみの品ぞろえを拡大した店舗を現在の2倍強の1万2千店まで増やす。巣ごもり消費が広がり、自宅で酒を飲む人が増えていることに対応する。立地に合わせた品ぞろえを強化することで、来店頻度や客単価の向上につなげたい考えだ。

セブンイレブンは20年から、酒類と冷凍食品をまとめ買いする顧客が増えるなど、コロナ下の生活様式の変化...

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