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中部GW客 19年比で大幅減

新幹線7割減/中部空港6割減

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人流が抑制されたゴールデンウイーク(GW)が明けた。期間中の東海道新幹線の利用は新型コロナウイルス禍前の2019年比7割減、中部国際空港の国内線旅客数は6割減だった。外出自粛が続く中、旅館の稼働率も2割と振るわない。

JR東海によると、東海道新幹線の利用客は新型コロナが拡大する前の19年に比べ73%減。4月28日から5月5日までの間で91万5千人が利用した。旅行や帰省控えが響いたと見られる。全国で緊急事態...

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