/

この記事は会員限定です

連携効果、5年で60億円

群馬銀 協調融資やアプリ開発

[有料会員限定]

群馬銀行は地銀広域連携「TSUBASA(つばさ)アライアンス」への参加による経常利益(単体)の改善効果が、2022年3月期からの5年間で計60億円に及ぶとの試算をまとめた。群馬銀は20年12月から、千葉銀行などによる同アライアンスに参加している。

アライアンス参加行間のシンジケートローン(協調融資)組成などで45億円の収益拡大を見込めるほか、アプリの共同開発などで15億円分の経費を削減する。1...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り191文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

業界:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン