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任せる経営が一番の強み

ミライロ 垣内俊哉社長(下)

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障害者手帳アプリサービスなどを展開するミライロ(大阪市)。社長の垣内俊哉さんは遺伝性の骨形成不全症により幼少期から車いす生活を強いられた。目や耳に障害がある社員などダイバーシティー(多様性)に富んだ社内で、弱みを強みに変えようと意気込む。互いを信頼し、支え合って相乗効果を引き出す「任せる経営」で組織を活性化し、障害者関連の世界市場での事業拡大も視野に入れる。

――リーダーとしての強みは何ですか。...

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