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求人数 業種・職種で明暗

販売・サービス大幅減 医療・情報通信は小幅

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厚生労働省が30日に発表した職業別有効求人数(パート含む常用)をみると、新型コロナウイルスで受けた影響の明暗が分かれる。

3月の有効求人数は全体で約201万人と前年同月比10%減った。このうち「販売の職業」は約19万人と同20%、「サービスの職業」は約47万人と同16%それぞれ大幅に減少した。

一方、医療や情報通信、建築などの「専門的・技術的職業」は約45万人と同6%減にとどまった。コロナ禍前から...

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