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16道県、独自に時短要請

大型連休、変異型に警戒

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新型コロナウイルス対策で自治体が独自に飲食店の営業時間短縮を求める動きが広がっている。緊急事態宣言や宣言に準じる「まん延防止等重点措置」の対象になっていない16道県でも、大型連休期間を中心に実施する。全国規模の変異ウイルス感染拡大を警戒し、連休中の人の流れを抑える。

各道県は人口の集中する県庁所在地など地域を指定し、午後8時もしくは9時までの時短営業を要請している。石川、三重、徳島、香川は県内全域...

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