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緊急事態初日の繁華街、人出3~4割減

前週比、前年は大きく上回る

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東京、大阪、兵庫、京都の4都府県で25日、新型コロナウイルス感染拡大の緊急事態宣言が適用された。百貨店や飲食店への休業・時短要請が影響し、東京・銀座や大阪・難波の人出は前週の日曜日に比べて3~4割減った。一方で昨春の1回目に比べると人出は多く、宣言がどこまで効果を発揮できるか不安も残る。

(関連記事を社会2面に)

「できるだけ自宅で過ごしてください」「やむを得ず外出する際は人混みを避けて」。東京・有...

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