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障害は価値に変えられる

ミライロ 垣内俊哉社長(上)

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障害者や高齢者など誰もが使いやすいユニバーサルデザインの企画・設計を手掛けるミライロ(大阪市)社長の垣内俊哉さん。生まれつき骨が弱く折れやすい病気のため、幼少期から車いすで過ごした。これまで20回以上骨折し、10回以上の入院生活を経験した。大学時代に起業し、障害者手帳のアプリ化など革新的なサービスを次々に提供。若手起業家として注目を集めている。

――デジタル障害者手帳と呼ばれる「ミライロID」が急...

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