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「まん延防止」の大阪 夜の人出減 感染者、最多の1209人

変異ウイルスが影響か

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新型コロナウイルス対策の「まん延防止等重点措置」が全国に先駆けて5日から適用された大阪府。10日余り経過し、大阪市の夜間の人出は減ったものの、感染力が強いとされる変異ウイルスの広がりを背景に感染者は増加の一途をたどる。医療は瀬戸際に追い込まれている。

大阪府は重点措置の適用地域を大阪市とし、飲食店には午後8時までの営業時間の短縮を5月5日まで要請している。大阪府・市は飲食店で感染対策の徹底を確認す...

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