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長期インターン広がる 応募5割増

低時給でも経験重視 コロナ禍、就活に不安

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学生らが企業で数カ月以上有給で働く「長期インターンシップ(就業体験)」の市場が広がっている。正社員の業務に近い内容の募集が多く、将来のキャリアの参考にもなるとして、希望者が前年同時期より5割ほど増えている。バイトとしての時給は低いものの、学生側は新型コロナウイルス禍で就職活動に不安を感じ「経験」を求めて積極的に応募しているようだ。

日本のインターンの9割近くは1日~数日の短期なのに対し、長期インタ...

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