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創業期投資、5年で4倍

ファンド平均 進む大型化 サイバー系、60億円規模

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創業期のスタートアップに投資するファンドが大型化している。1ファンドあたりの平均規模は2020年に50億円と5年前の4倍に増加。3月にはサイバーエージェント・キャピタル(東京・渋谷)が60億円規模のファンドを新設した。ベンチャーキャピタル(VC)は投資に加えて事業活動を支援するサービスも整えつつ、スタートアップを後押しする構えだ。

サイバーエージェント・キャピタルが3月に立ち上げた3号ファンドは...

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