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エヌビディア、CPU参入

AIの頭脳、処理速度競う 顧客企業も独自半導体

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【シリコンバレー=佐藤浩実】人工知能(AI)の進化を支える半導体の開発競争が激しくなっている。米エヌビディアは12日、コンピューターの司令塔であるCPU(中央演算処理装置)に参入すると発表した。米アマゾン・ドット・コムなどIT(情報技術)大手が独自半導体を作る動きも相次ぐ。AIの「頭脳」をめぐる競争の構図が変わり始めている。

「パズルの最後のピースがそろった」。エヌビディアのジェンスン・ファン最高...

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