/

この記事は会員限定です

「やまゆり園 採火中止を」

パラ聖火 遺族ら、自治体に要請

[有料会員限定]

相模原市が東京パラリンピックの聖火を、2016年7月に入所者ら45人が殺傷された知的障害者施設「津久井やまゆり園」で採取すると発表したことを受け、遺族や被害者家族が市や神奈川県に採火の中止を求めることが13日までに分かった。

事件で犠牲になった美帆さん(当時19)の遺族の代理人弁護士と、長男が重傷を負った尾野剛志さん(77)が連名で、13日付の要請書を県と市に送付した。要請書によると、遺族は「家族...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り443文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン