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イエローハット社長 堀江康生氏(上)

仲間と囲んだ出前 至福

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 ■イエローハットの堀江康生社長(69)は待遇の良さに引かれて転職した。

繊維会社の技術者として働いていた24歳の時、ふとみた新聞広告がきっかけでイエローハット(旧ローヤル)に転職しました。当時の私には特にやりたい仕事がなく、待遇が良いという単純な理由で決めました。1976年のことです。

当時のイエローハットは、年間売上高が50億円ほどのカー用品卸売業者で、直営店の展開を本格的に始めていました。まず岐阜の営業...

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