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米企業、政党と対立増える

株主の関心、政治発言促す

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英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)のニューズレター「モラル・マネー」4月7日号では、米企業が政治的な発言をする機会が増え、米政党と対立する場面も増えていることについて論じた。主な内容は以下の通り。

2018年、米金融大手シティグループは米共和党から批判を浴びた。南部フロリダ州で17人が死亡した高校銃乱射事件を受けて、顧客に対して銃や弾薬の販売を制限するように求めたからだ。

当時、共和党議員の1人...

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