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みずほ「危機対応策、不十分」

システム障害、開発部門を増員

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みずほフィナンシャルグループは5日、2~3月に相次いだシステム障害を受けて提出した報告書を説明する記者会見を東京都内で開いた。坂井辰史社長は「顧客への影響の認識や危機対応プランが不十分で、影響拡大を招いた」と述べた。(関連記事総合2面に

一連の銀行システム(総合2面きょうのことば)をめぐるトラブルは組織的な能力の低下などが招いたとの認識を示し、開発段階のチェック機能強化や、危機管理体制を抜本的...

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