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五輪医師・看護師、活動日数を緩和

組織委検討、手当も支給

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東京五輪・パラリンピック大会組織委員会は、大会施設で活動する医師や看護師について、従来求めてきた「5日程度」の活動日数を緩和する検討に入った。原則無報酬としてきた手当も支給する方針に転換し、医療従事者が参加しやすい環境を整える。

大会に関わる医療従事者は、選手村(東京・中央)の総合診療所や43の競技会場で選手、観客用にそれぞれ設ける医務室で主に活動する。

医師や看護師は各医務室などに常駐する責任者...

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