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東証、アジアの新興誘致

台湾企業、マザーズきょう上場

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台湾発のスタートアップ、エイピア・グループが30日、東京証券取引所のマザーズ市場に上場する。東証に上場する外国企業は減少傾向が続き、足元ではわずか4社にとどまる。東証はエイピアの上場を機にアジアの有望なスタートアップを誘致し、金融ハブとしての存在感を高める狙いだ。

エイピアは2012年にチハン・ユー最高経営責任者(CEO)らが台湾で創業した。人工知能(AI)を活用したマーケティング支援ソフトウエア...

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