/

この記事は会員限定です

産業用地の開発検討 リモートワーク支援も

千葉市・神谷市長に聞く

[有料会員限定]

3月22日に千葉市の新市長に就任した神谷俊一氏は26日、日本経済新聞社のインタビューに応じ、産業振興策について製造業向けの新たな産業用地の開発を検討していく考えを明らかにした。コロナ禍でリモートワーク需要を開拓する新たな枠組みを作る方針も示した。主なやりとりは以下の通り。

――企業立地にどう取り組みますか。

「千葉市は市内勤務者が多く、都心のベッドタウンではないため、今後の発展を考えると雇用を作...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1158文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン