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1998年3月26日 人口推計で高齢化鮮明 65歳以上、14歳以下超える

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1998年3月26日、総務庁(現総務省)が発表した推計人口(97年10月1日時点)で、65歳以上の老年人口が1976万人と14歳以下の年少人口(1937万人)を初めて上回った。少子高齢化の進行が明らかになった。その後も高齢化が進み、2021年3月1日時点では老年人口が総人口の29%(概算値)となった。一方で働き手の中核を担う15~64歳の生産年齢人口(現役世代)は減少し、割合は59%まで低下。この...

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