/

この記事は会員限定です

東芝、不審ドローン捕獲事業

米新興に出資

[有料会員限定]

東芝は不審ドローン(小型無人機)を、ドローンで撃退するサービスに参入する。機体を自動で追尾し捕獲する技術を持つ米スタートアップに出資した。機体から出る電波を検知する東芝の技術と組み合わせ、空港や原子力発電所などでの利用を見込む。石油施設が攻撃されるなど海外ではドローンを使った破壊工作やテロが相次いでおり国内外のセキュリティー需要の高まりに対応する。

東芝子会社の東芝インフラシステムズが、米フォーテム・...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り298文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

企業:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン