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団地の高齢者 5Gで支援

大倉、兵庫・三田で夏にも開始 リモート医療指導/ロボが買い物

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不動産中堅の大倉(大阪市)は、兵庫県三田市のニュータウンで高速通信規格5Gを活用した住民向けサービスを2021年夏にも始める。自宅に専用機器を設置し、月額数千円で遠隔の医療指導や見守りサービスを提供する。自動走行ロボットを使った買い物代行も実施する計画だ。高齢化が進む団地の利便性向上をはかる。

大倉が1990年代に開発した戸建て団地「三田ガーデンタウンつつじケ丘」に地域限定の「ローカル5G」を導入...

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