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入所男性死亡で元介護職員が無罪主張

「暴行していない」

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東京都品川区の老人ホームで2019年4月、入所者の男性を暴行し死亡させたとして、傷害致死罪に問われた元介護職員の沢田(旧姓根本)智紀被告(29)は17日、東京地裁(鈴木巧裁判長)で開かれた裁判員裁判初公判で「暴行を一切していない」と述べ、無罪を主張した。

検察官は冒頭陳述で、被害者が搬送後、家族に「若い男に蹴られてやられた」と話し、被告が被害者の部屋に2人だけでいる...

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