/

この記事は会員限定です

「ZARA」7割減益 前期最終

欧米の都市封鎖続く

[有料会員限定]

【ロンドン=佐竹実】「ZARA(ザラ)」などを展開するアパレル世界最大手のインディテックス(スペイン)が10日発表した2021年1月期決算は、売上高が前の期比28%減の204億ユーロ(約2兆6300億円)だった。6年ぶりの低水準となった。新型コロナウイルスの影響から経済の回復が早い中国の店舗数が比較的少ないことが足を引っ張った。

欧米の都市封鎖による影響で店舗全体の15%は再開できていない。純利...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り364文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン