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東京五輪で海外客見送り 減収分、公費穴埋め課題

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新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により今夏の東京五輪・パラリンピックで海外からの一般観客の受け入れが見送られる方向になった。チケット減収分は公費で補填する可能性がある。

東京大会は当初1000万枚超のチケットを販売予定で海外向けは90万枚程度が販売済みだった。大会組織委員会が見積もったチケット収入は900億円。過去の大会では全体枚数の1~2割が海外販売分で、単純計算で100億円規模の減収となる...

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