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スノボ竹内、卵子凍結保存

競技も出産も諦めない 悩む女性の道しるべに

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社会で活躍しながら、出産の時期に悩む女性たちの道しるべになれば―。そんな思いで、現役続行のため卵子の凍結保存に踏み切ったことを公表した37歳の五輪メダリストがいる。スノーボード女子の竹内智香選手(広島ガス)。「自分の経験を通じ、そういう選択肢も知った上で、人生を決めるのはプラスになる人もいるはず」と胸の内を明かした。

2014年ソチ冬季五輪のパラレル大回転で銀メダルに輝いた。5大会連続出場を果たし...

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