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コロナ苦境救え 学生動く

ネット資金調達を支援 冊子+SNSで魅力発信

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大学生らが日ごろの勉強を生かし、新型コロナウイルスの影響で苦境に陥った飲食店や地域を支援する動きが広がっている。クラウドファンディング(CF)で資金調達を後押ししたり、地元の魅力をPRする冊子を作ったりと活動は様々。コロナで産学連携が停滞するなか、学びの成果を社会に還元する貴重な機会になっている。

「学生街の喫茶店を未来につなぎたい」。早稲田大(東京・新宿)の学生ら7人で作るグループは1月末、CF...

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