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草加せんべい(独協大)

割れた商品 有効活用

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独協大学(埼玉県草加市)の学生が地元のせんべい会社と昨秋、割れせんべいのコラボ商品を開発した。「海の香ばしさ、持ってきました。」「磯の香りが鼻を抜けた瞬間…」など奇抜なネーミングをつけ、若者の目を引きやすい7つのパッケージを用意した。

高安健一経済学部教授のゼミ生7人が参画した。ゼミのテーマは「開発経済学」で、SDGs(持続可能な開発目標)を学ぶ。どんな商材なら貢献できるのか。新型コロナウイルスの...

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