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Jフロント、衣料品の定額課金

月1.1万円 コロナ下、収益補完狙う

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J・フロントリテイリングは3月中に衣料品のサブスクリプション(定額課金)サービスを始める。月額1万1000円で海外ブランドなどの女性向け高価格帯商品を毎月3着まで着用できる。小売り大手による衣料品のサブスクサービスは初めて。新型コロナウイルスで来店客が減るなか、モノの所有ではなく利用を促すことで稼ぐビジネスモデルを探る。

Jフロント傘下の大丸松坂屋百貨店が手掛ける。まず国内外の約50ブランドが参加。「マルニ」「シーバイク...

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