/

この記事は会員限定です

「サウジ皇太子が記者殺害承認」

米調査報告

[有料会員限定]

【ワシントン=中村亮、ドバイ=岐部秀光】米国家情報長官室は26日、2018年に起きたサウジアラビアの著名ジャーナリストの殺害事件に関する調査報告書を公表した。サウジの実力者ムハンマド皇太子が「記者を拘束または殺害する作戦を承認した」と結論づけた。米財務省は事件に関与したサウジ情報機関元幹部らを制裁対象に指定した。

サウジの著名記者ジャマル・カショギ氏は18年10月、トルコのイスタンブールにあるサウ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り677文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン