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ボクシング五輪代表 久々リング

慈善イベントで

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東京五輪ボクシング男子代表の2人が久々に"勝負"のリングに上がった。ウエルター級の岡沢セオン(鹿児島県体協)、ミドル級の森脇唯人(自衛隊)が2月11日の慈善イベントに参加し、プロ選手とのスパーリングで拳を交えた。新型コロナウイルスの影響で1年ほど試合から遠ざかる両者にとって貴重な時間となった。

2500人余りの観客が見守る中、メダル候補の岡沢はホープ佐々木尽(八王子中屋)を軽やかなステップワークで...

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