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ファンズ社長 藤田雄一郎氏

小口貸し付けで企業応援

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「若い世代の資産運用の最初の一歩にしたい」。個人が貸し付けファンドを通じ企業に投資できるサービスを仲介するファンズ(東京・港)の藤田雄一郎社長はこう語る。2019年1月にサービスを始め、利用企業は累計25社、運用総額は50億円を超えた。

早大卒業後、サイバーエージェントに入社。起業の種を探している中でソーシャルレンディングに着目した。若年層には株式ほどリスクは負えないが、貸し付け型で企業を応援してみたいとの需要がある...

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