/

この記事は会員限定です

テレワーク施設整備急ぐ 青梅市など人口増にらむ

公共施設に開設/空き店舗を転用

[有料会員限定]

新型コロナウイルスの感染拡大でテレワークが広がる中、東京都多摩地域の自治体や公的機関が施設の整備に乗り出し始めた。青梅市は市内10カ所の公共施設に設置、東京都商工会連合会(商工連)は空き店舗を活用した整備を進める。テレワークをしやすくして人口増加につなげたい狙いがある。

青梅市は3月、市内の各市民センターに無線LANと机3~4つを、ホールの空きスペースなどにそれぞれ設置する。予約なしで誰でも無料で...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1019文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン