/

この記事は会員限定です

コロナワクチン 37.5度以上不適

厚労省、自治体に通知

[有料会員限定]

厚生労働省が新型コロナウイルスのワクチン接種にあたり、37.5度以上の発熱がある人を「接種不適当者」とし、自治体に通知したことが24日わかった。不適当者は接種を受けることができない。ほかに重い急性疾患にかかっている人や、ワクチンの成分でアレルギー症状の「アナフィラキシー」などを発症した人も該当するとした。

自治体向けのワクチン接種の手引や、米製薬大手ファイザー製ワクチンの説明書などで不適当者を具...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り327文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン