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米「イランと対話用意」

国務長官 核、多国間協議目指す

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【ワシントン=中村亮】ブリンケン米国務長官は18日、イラン核合意への復帰に向けて「イランと協議の用意がある」との考えを示した。復帰の手順をめぐり米国とイランには大きな隔たりがあり、停滞打破に向けてブリンケン氏が対話のシグナルを送った。核合意参加国の英仏独と中国、ロシアを交えた多国間協議を目指す。

ブリンケン氏は18日、オンライン形式で英仏独の外相と協議した。4カ国の共同声明によると、ブリンケン氏は...

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