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スーパー店内に「野菜畑」

独新興、まず紀ノ国屋など3店 パセリやミントをLED水耕栽培

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ドイツの農業スタートアップ、インファーム・インドア・アーバン・ファーミング(ベルリン市)は日本での事業を本格化する。日本法人を通じ、同社の野菜の生産装置をスーパーに展開する。まず紀ノ国屋(東京・新宿)など2社3店に設置した。春までに店舗数をさらに増やすほか、外食チェーンなどへの導入を目指す。

同社が展開するのは「ファーミングユニット」と呼ぶ店内に設置できる栽培装置。発光ダイオード(LED)照明と...

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