/

この記事は会員限定です

脱炭素型の海運拠点 水素燃料、船やトラックで活用

尾道造船など、千葉に新設

[有料会員限定]

尾道造船などは、三井E&Sホールディングス(HD)が3月にも造船事業の撤退を予定している千葉県の工場の敷地内に脱炭素をコンセプトとした新たな物流拠点を新設する。小型の水素燃料船や自動運航船などCO2の排出を抑える船を活用し、国内で小回りのきく海運網を構築する。

尾道造船と三菱商事大成建設、琉球海運(那覇市)の共同出資会社が、早くて3月にも三井E&SHDの保有する...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り163文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン