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施設の無人管理、イオン系が受託 遠隔で監視・点検

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イオン子会社で施設管理大手のイオンディライトは2021年度から全国のショッピングモールやオフィスなどを対象にした施設の無人管理を始める。まず約300施設での受託を見込む。約100億円を投じてカメラやセンサー、ロボットなどを配置してシステムを構築。有人での監視や点検といった業務を遠隔に切り替え、効率化や人手不足の緩和をめざす。

北海道で先行して始めたが、21年度は九州や関西圏を皮切りに全国に広げる。スーパーやショッ...

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