/

この記事は会員限定です

旗手たちの原点(1)クラッソーネ 解体工事、AIで仲介

業界に風穴、10年で契約8000件

[有料会員限定]

新型コロナウイルス下の難局でも中部地方発のスタートアップは健在だ。新進気鋭の経営者は何を思い起業に至ったのか。旗手たちの横顔から成長企業の戦略を探る。

「この革新的なサービスのおかげで受注が伸びた。顧客と直接やり取りできるのがうれしい」。建物の解体を請け負う大同建設工業(愛知県安城市)の小縣昭人専務(50)は顔をほころばす。感謝しきりなのはスタートアップ、クラッソーネ(名古屋市)が展開するインター...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1591文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン