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五輪延期で入居遅れ、購入者24人が補償求め調停申し立て

「選手村マンション」巡り地裁に

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東京五輪・パラリンピックの選手村として使用後、分譲されるマンションの引き渡しが大会延期で遅れたことを巡り、一部購入者が売り主側に補償を求める調停を申し立てている。売り主側は新型コロナウイルスによる影響を予測できなかったと主張するが、購入者側は「追加負担が生じる」などと訴えている。

購入者24人が今月1日、東京地裁に調停を申し立てた。

三方を海に囲まれた東京・晴海の人工島南側に、20棟余りのマンショ...

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