/

この記事は会員限定です

シャープ、種類株全て消却

経営悪化時に発行、対価に普通株交付

[有料会員限定]

シャープは5日、経営悪化時に発行した種類株式の消却をすべて終えると発表した。26日付で普通株式約7900万株を対価とし、発行済みのC種種類株式すべてを鴻海(ホンハイ)精密工業グループの役員・従業員が構成する会社、ESプラットフォームから取得し、消却する。

対価となる普通株式の交付で、発行済み普通株式数は15%程度増える。シャープは2015~16年に優先株などの種類株式を発行して資金調達...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り190文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

企業:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン